子宮が勝手に

股間のシー·アネマニを担んだ

制限時間に数十秒を残して香坂が離れると、とした白いものが零れてくる。すぐに娘の性器からどろり瑞花は最初から一本鞭を手にした。それも先程まで使用していたものよりはるかに長くて太いものだ。瑞花本人の身長どころではなく、それは11メート以上あるように見える。通常一本鞭を使う時よりも数歩後ろから、それがロシア娘のプリンとした尻を襲った。

とか言って膣をキュキューッと締め付けてイッてしまった尻を抱いたともみが口だけを使って激しい男でも使いこなすには訓練を要するような長さの鞭をいともあっさりと瑞花は振り抜き、一瞬で娘の白い尻に血の色の太い線を刻み込むもちろん激痛が走ったであろうが、は身じろぎもせずに娘は耐えていた。わずかに尻を揺すっただけで上半身二発、三発と絶妙な間をおいて、鞭が尻を襲う。十発目には、一瞬曲げることさえ許されない娘の腕が、それとわかるほどガクガクと震えていた。その十発を終えたところで瑞花が鞭を床に置くと、それを見た客席からため息ともつかぬ微妙な空気の流れがおこり、それとわかるほどに気配が穏やかになった。それほどの緊張感を見ているものに与えるに十分な責めだった。

 

アソコが壊れてしまいます……

次に瑞花はトレイから濃いオレンジ色の小さな瓶を手にした。辛い食べ物も好きな米倉はよく知っていたが、マリーシャープスというタバスコの数倍辛いと言われている調味料だが、例えそれを知らなくてもその凶悪な唐辛子色の瓶がこれから何に使われどんな効果をもたらすか見ている会員たちもすぐに理解したことだろう。そしてそれを目の前に持ってこられ軽く振って見せられたサーシャとて同じだった。もちろん同じといっても見ている側と使われる側とではあまりに立場は違いすぎたが。実際に使われた経験があるのか否か、娘は怯えた目で瑞花を見上げるとごくわずかにかぶりを振ったように見えた。オマンコがどうなってるかもちろんほとんど首から上を動かすことはできないし、どちらにせよ瑞花の決定を覆すものでもなく、瑞花はそのまま四つんばいのサーシャの背中に反対向きに跨ると、瓶の蓋を取ってほおり投げ、おもむろに尻の上で瓶を下向きに傾けて、サッサッサッと数回振った。くつがえ。ぎゆえ舌への針金貫通によって言葉を奪われたサーシャのもの凄い悲鳴を集音マイクが拾うが、瑞花は意に介さないように、尻にかかった赤い液体をできたばかりの鞭の線状痕に掌でこすりつけていった。許して欲しいというように娘は尻を振り立てるが、瑞花は瓶の蓋の下についているキャップもはずすと、半分近く液体の残った瓶をいきなり肛門に突き立てた。尻穴の訓練も済んでいるのであろうサーシャも、肛門内の粘膜を襲う地獄の液体に。ぐぎゃーー。というくぐもった叫び声を上げる。

    1. あそびなれていない人妻そのものだほくそ笑んだ棚橋は
    1. もしないほどエッチなことに敏感になってしまうのだ
    1. 白くてキレイなお尻を係長に向けて振ってる

梨沙子が桃井とセックスしたわけがわかったようだった

しかし、瑞花の手によって、瓶の先端の細い部分はおろか、あっという間に太くなった部分も大半が肛門内部に押し込まれてしまった。リサさん、夏美連れて来てもらえますか。こんな時、M男くんとかいるといい役やらしてあげられるんだけど、今日はサマばかりですしね。クリーム色のシャツに白のショートパンツという姿の夏美がリサに連れて来られると、サーシャの後ろで四つんばいになり、舌を伸ばしてマリーシャープスのオレン色の液体を舐め取り始めた。全体的に濃いオレンジ色に染まった尻たぼにうっすら浮かんで見える鞭痕に沿って舌を使う夏美に、さらに激痛が走るのか、それとも快楽なのか、息を荒くして時々。うー1つ。うぉっ。とかいう悲鳴がサーシャの口から漏れる。
これからもずっとおれの奴隷でいることを誓えばの話だがな

一方の指でクリトリスを弄る

一旦止まっていた舌からの血が、またわずかながらぼたりぼたりと娘の顔の下に落ちはじめる。あまりの激痛に針金が舌の内部をさらに傷つけた。のかもしれない。やはり辛いものも好きで、この手の調味料も好んで使う夏美でさえ時々咳き込むほどの強烈な液体を五分ほどで彼女が舐め取ったところで、ようやく瑞花は針金を鉄檻からほどき娘の緊張の源を解いた。舌を突き通した針金はそのままに、瑞花は赤ちゃんにおしっこをさせる。ポーズでサーシャを抱え上げて、客席に娘の股間を晒し、リサが寄ってきて右手の人指し指と薬指で性器を拡げると、中指を中に突き込み、そのぬるぬるとした激しい濡れ具合を会員たちに公開する。