奴隷は現在

イラマチオの体勢で彼女の後頭部を押さえ両手で動かしてやる

11ありささんだったら、どんな反応してくれるだろう?持ち良過ぎて、アンアン泣きながらおもらししちやうのかなやっぱり気この期に及んで我ながらけしからぬと思ったが、これは男の本能なんだ。ろうか?ボクはどうしても恭子さんのセーラー服から、今日久しぶりに姿を見掛けたかわいい元教え子を想像してしまう。そうだ。彼女だったら初めての電マの刺激に耐え切れず、スカートの上から振動を当てただけでも、きっと…。せんせぇっぃっちゃう、いっちゃうぅつつジョーツ目の前の恭子さんも、容赦ない直接まんこタッチの電マ責めにアッサリ気をやると、盛大に液体を吹き上げていた。やはりパンツをはかせていれば、おもらしして染みを作る所だったのだ。

ここでセックスだ拘束してしまった今度こんなプレイをする時は脱がしてしまわぬように注意しよう。ごめんなさい、せんせぇ。恭子、オシッコもらしちゃった。てへっ。恭子さんつっ!!タックンッ!う、嬉しいわ…本格的なソフトMプレイなら、もっとじっくり時間を掛けて相手を昂ぶらせるよう責めてやるのだろう。そもそも電マなどと言う必殺の道具は後回しで、全身を筆でくすぐったり舌で舐めたりすれば、どんな堅物で嫌がっている女性でも性感に目覚めて男を欲しがってしまい、と言うストーリーだ。でも恭子さんを相手にそんな手間暇が必要なわけがない。

 

美咲は彼のクンニにめろめろになっており

これは彼女に対して勃起や射精が困難なだらしないボクを奮い立たせるための、恭子さんが仕組んでくれたコスプレSMプレイなのだ。いつになく興奮したボクは、もう十分と思って素に戻り、正座の恭子さんを押し倒す。そして当てがったイチモツは嬉しい事に全く萎えそうな気配もなく、スムーズにズブリと恭子さんを刺し貫く事が出来たのである。嬉しいわ。と言う心からの言葉に、ますます勇気を得たボクは、力強くガンガンと突きまくり、キュンキュン締まるアソコの感触の心地良さに、今日こそは中出し出来そうだ、と確信を持った。さっき一瞬迷った、ありささんを犯しているのだ、と言う妄想だって必要ない。お尻の周りってズズソーズ、ズ、ズ、ズン。あくつこの所なかなか出来なくなっていたスムーズな挿入を果たした事に気をいい、いい、いいよおっタック、-。良くしたボクは、余裕を持って緩急を付けるテクニックに挑戦していた。どこで聞きかじったのか覚えていないけど、三浅一深。とか言って、三回弱めに突いてから一回強く子宮まで届くほど深く突きを入れるリズムが女性を最も歓ばせるらしいのだ。もっとも恭子さんはボクのギンギンに勃起した怒張がうまく入った時点から、いい、このテクの効果のほどは検証出来なかったがいい、と手放しの感じぶりで、こんなにうまく挿入して気持ち良いセックスが出来たのは、いつ以来だ。

    1. 股間を見つめる表情は
    1. 肉棒の先端から
    1. 肉棒を追いこんでいく

お尻……お尻の穴でしたこと

ろう?退院してから付き合い始め、週1くらいでデートしていた頃は積極的な恭子さんに求められるまま会う度何度も交じり合って愛を確かめもちろん挿入に苦労するだなんて考えられなかった。イマドキ婚前交渉のタブーなんて誰も守っちゃいないだろうけど、初めから結婚を念頭に置いて交際していたボク達も、さすがに腹ボテの恭子さんを結婚式で披露する。のはためらわれて、コ。ドームを必ず装着していたな。今にして思えば世間体など構わず避妊しなければ良かった、などと下らない後悔が頭に浮かぶ。あの頃は、まさかこんな事態が起きるなんて想像も出来なかったのだ。
エッチっぽい

女子高生と

5歳も年上とは言え抜群の容姿で性格も申し分のない恭子さんに対して、男性機能が働かなくなるなんて考えられなかったし、少なくとも結婚当初だって、はっきり言ってヒマさえあれば獣のように交わり、何のためらいもなく膣内に射精していたんだから。ボクにとっては失職してしまった事より、恭子さんとの性交渉がうまくいかなくなった事の方が深刻なダメージだった。だけど今そんな悪夢を振り払うようなメチャクチャに心地良い妻の女性器を突きまくりながら、待望の射精欲求が込み上げて来たのを感じたボクは、愛する恭子さんのために力の限り激しいラストスパートを掛ける。もう小賢しい。三浅一深。なんて構うもんか。両手を縛られた恭子さんは凄い収縮力のアソコで出入りする勃起を締め上げ、浅ましい獣のように歓びの声をわめき散らしているけれど、ボクが射精しなければ真のエクスタシーは訪れない。