オマンコはすんなりと淫具を飲み込みました

肉棒が粘膜を捏ねまわす淫らな音が聞こえてくる

えっ!?!アイツは良くわからない屁理屈を口にしたかと思うと、又私の片脚を掴んでさっきと同じように開かせ手錠を掛け直して来たのだ。ああ、どうしてもコイツは私とセックスしたいらしい。うまく丸め込めないかと一縷の望みを託していた私は、絶望的な気分に陥って来た。佳純さんのパンツ、かわいいね。イヤン!私は自分の口から出た言葉の、妙に女の子っぽい媚びを含んだような語調に驚き、ドキッとしていた。近寄られるだけで生理的な嫌悪を催すようなアイツにパ。

膣だけでなく全身が充実したみちるが尻をもぞつかせるツを見られるのがどうしてこんなに、と思ってしまうほど物凄い羞恥が込み上げて来たのだ。その日はいていたのは、花柄プリントの白いごく普通の木綿のパンツだったけど、アイツの口から。かわいいね。なんて言われると、なぜだか心臓がドキドキして顔がどんどん真っ赤に染まってしまうのがわかった。じゃあ、えっちしよう。待って!アイツがパンツのサイドにハサミを当てがって来た時、私はたまらずそう言った。どうして?待てないよ。だって…。無駄だろうなと思いながら、待って、と言うとアイツはハサミを止めてくれたので、凄まじい羞恥と屈辱を堪えながら、私は勇気を出してアイツに言った。

 

フィニッシュできたらなにもしなくていいのです

いよいよアイツのデカチンが襲って来る、と思ったら、処女である私は恐怖で慄え上がり少しでもそのおぞましい行為を遅らせる事で必死だった。私、アソコの準備が出来てないよ。本当に顔から火が噴き出てしまいそうだ。アイツはたぶん思いもしなかったであろう私の言葉に、キョトンとして戸惑っている。こうなれば毒喰わば皿までだ。あ、あのさ…セックスする時は、女の子のアソコが濡れてなきゃ駄目なんだよ。でないと、そんな大きなお、おちんちん入れたら痛くてたまらないでしょ…!それはアイツに犯される恐怖の瞬間を出来るだけ後延ばしにしたいと言うより、私の本心からの言葉だった。彼女は耐え切れずペニスを吐き出した初体験なのだ。それが痛くて血まで出てしまう、すごく大変な事なんだと言うのは知っている。経験してしまった友達からも聞かされていた。そしてセックス自体の苦痛を和らげて快感を得るためには、アソコを濡らさなきゃいけないんだ、って事も私は男の人とした事はないんだけど、中学の頃から1人えっちを覚えて、アソコを手に弄るととても気持ち良くなり、濡れる。んだ、と言う感覚もわかっている。バージンを傷付けるのが怖くて指1本アソコに入れた事はないのだけど、このままアイツの馬鹿でかいペニスを入れられるのは絶対に阻止しなければならなかった。セックスを望みながら、そんな事も知らないのかバカみたいに困っているアイツに、私は言った。

    1. 乳首に触れられただけではしたな過ぎる
    1. 奴隷になるにふさわしい体かどうか検査してやろう
    1. 尻を叩いて

ペニスをパクリとくわえたのである

私のパンツ、ぜんぜん乾いてるじゃない。これが濡れなきゃ、準備が出来てないから、セックスは出来ないんだよ、押本君。女の子のうわ。私は一体何てえっちな事を言ってるんだろう。が、これは咄嗟に思い付いた苦肉の策で、パンツを切って脱がされる事を阻止し、さらにセックス自体を思いとどまらせる事を狙ったものだ。この頭の血のめぐりの悪い愚鈍なアイツになら、通用するのではなかろうか?するとアイツはハサミを置き顔を近付けてのぞき込みながら、パ。ツに手を触れて来た。うう…そのヌメッとしたは虫類のように冷たい手の感触をパンツ越しに大事な箇所に感じた私は、あっと言う間に全身に鳥肌が立つのを覚えてい。
真琴のオッパイを揉み

男の子のペニスにキスしてる

そっか。これが濡れないと駄目なのか…。アイツはパンツを手で撫でていたかと思うと、顔を限界まで近付けてスリスリと擦り付けて来た。そのおぞましさに、私はやめて!と喉から出掛かった言葉を必死で我慢しなければならなかった。我慢しなきゃ。アイツは狙い通り、このパンツを濡らさなきゃならないと思い込んでくれたのかも知れないのだ。そして私が濡らしてしまう事は、絶対に、ない。じゃあ、このパンツが濡れたら僕とえっちしてくれるんですね?