奴隷のようにかしずく愛人と息子の愛人にするため

挿入されたときはまた新たな痛みに襲われてのけぞったが

身体全体は、赤味を帯びていた。美樹は、何度もバイブに犯され、絶頂を繰り返し、泥沼のような官能の世界に浸りきっていた。あっ第十二話まさか貴女まで捕われていたとは。それから一時間以上経っただろうか。美樹がバイブに狂っている間、どこかへ行っていた男が、また部屋に戻ってきた。もうひとりいたようだな男が、私の前でニヤリと笑いながら言った。そしてまた、私の横の壁のスイッチを押すと私を固定している壁全体が反転しはじめた。

男根がまだ快感を貪るように脈動している奴隷のようにかしずく愛人と息子の愛人にするためカラクリになっている壁がクルッと一回転すると私の目の前に、同じような部屋が現われた。その部屋の中央、私の11メートルほど前に、ひとりの女が、こちら向きに立たされていた。天井からぶら下がった二本の鎖に床にある鉄の輪に固定されている。両手は、両脚は、衣類はいっさい身につけておらず、両手足は大きく広げさせられたみじめな格好だった。それは、私たちとは別の入口からこの倉庫に潜入していた、私の同僚の片桐彩子だった。

 

美冴緒の何時間でも休まず奉仕するフェラチオも捨て難いが

彩子は美樹よりふたつ歳上だが、美樹と並び仲間内では、美人と言われる捜査官だった。その彩子も捕えられてしまったようだった。こいつもいい女じゃねぇか壁の回転とともにこの部屋に移動していた男が彩子の身体を値踏みするようにじっと眺めている。彩子は眠らされているのか、目を閉じたままだった。美樹より全体的にふっくらした身体つきだったが拘束されている彩子のスタイルは申し分なかった。豊かな胸、女らしい腰、ふっくらした大きなヒップ、むっちりした白い太ももが、私の目に眩しかった。痛くてお尻が浮きます太ももの付け根には、美しい顔には似つかわしくないほどの、大きな黒い草むらが息づいていた。ううううん彩子が小さくうめきながら首を振った。いやああ目を開けた彩子は、すぐに事情を察したようだった。ジャララ~ン。彩子が上半身をよじると、二本の鎖が鳴った。彩子彩子も美樹と同様、この薄汚い男の餌食になり、普段、人に見せることのない姿をさらすのだろう。

    1. 膣の壁が擦れる感じがたまらなく痛いのです
    1. 尻穴に力を入れて踏ん張ると
    1. 彼らと決してオーラルセックスというものをしたことがなかった

顔面騎乗されて肛門も刺激され

恥ずかしい箇所を蹂躙され、嬌声を響かせる。あの美しい美樹がそうであったように。快感に蝕まれるもう一人の美人捜査官ねえちゃん、気がついたようだな。男が冷ややかに言う。いやよいやよ…離してー!!そうはいかないな、ねえちゃん。私をどうするつもりなの?男が、私のほうを振り向いて言った。さっきの女と同じようになるのさ。うぐぐ私は首を振りながらうめいた。すばらしいショーだったよなぁ。
射精した包茎棒を締めつけている

勃起する子は初めてだわ

今度はもっとすごいことになるぜ。男はそう言うと、ゆっくりと彩子の背後に回った。いやぁ!いきなり、男が彩子の乳房をわしづかみにした。彩子の白い乳房をこねるように揉み上げている。やめてえー!!彩子は、髪を振り乱して叫んでいる。振られた髪が、ふんわりと彩子の美しい顔に振りかかった。