なんの処女だ

ついに兄が射精した予防措置がないから

泉美さん、いっしょに行きましょう。→ああ、どこまでも、んんっ、この異常な世界の終着駅まで走りましょう。はい!どこまでも理紗先生といっしょです!泉美が両手を恥丘にそえて、自分で肉唇を大きく広げた。すでに大量の花蜜に濡れて、妖しく輝く女性器が、理紗の瞳を嬉しがらせた。さらに腸の奥へ、男根が突きこまれた。ルテージがどんどん上がっていく。理紗の体内で、痛みと悦びのボ。ああっ、泉美さん!理紗先生っ!
亀頭の部分だけを引っかけて

理紗の身体が押し出され、黒い亀頭が今度こそ、膣の奥へと挿入された。たちまち泉美の焦らされた膣肉がからみついてくる。強烈な食い締めが泉美自身を痺れさせる。教え子の悦びが、双頭バイブを伝って、理紗の奥で快感の波を生みだし双頭バイブは、泉美を犯す理紗の男根であり、担任教師を犯す女生徒の肉棒へと変化する。あぁああー理紗先生のおちんちんが奥まで入ってきて、気持ちよくてたまらないですっ!先生のおちんちん、最高ですぅぅっし。あつおぉぉぉ!泉美さんの中の動きが伝わってくるわ!すごすぎる!泉美さんのペニスは最高よおおおっ!理紗の体内では、泉美の快楽を伝える双頭バイブと、苦痛と喜悦を混ぜる喜四郎の凶器が、うすい粘膜一枚を挟んで、存在を主張し合っていた。

  • 騎乗位で腰を振ったあと
  • 下着はロリ系だと思うと
  • とくに私の肛門をえぐっている自分の指にかけようとしているようだ

股間の尖りの方は

内臓を削り取られるような凄まじい快楽が、女教師をでたらめな極楽の境地へ飛翔させる。理紗と泉美の乱れように、異常なプレイに慣れたはずの痴漢たちも、牝たちも、息を呑み、言葉をなくして見つづける。二十人の牝たち全員が意識しないまま両手の指で乳首をしごき、クリトリスをひねり、膣に出し入れしていた。亜矢は調教済みの肛門の奥深くへ、尻を振りたてている。二本の指を挿入して、喜四郎も驚いていた。いつもはもっと我慢できるはずの射精が、コントロールできなくなっている。
クンニにもビンビンに感じてくれて~~~~喘ぎ始めると
拘束された身ではしょせん蟷螂の斧でしかなかった
自分が発見して、磨きあげた牝奴隷のおかげで、もう限界が来た。くそったれ!おまえたちは最高の牝だ!尻の奥に、ぼくの精液を喰らいやがれえっ!喜四郎の腹と腰がひときわ強く、理紗の尻にたたきつけられた。の奥で、精液が盛大にぶちまけられる。ああひいぃぃぃいいっ!焼けるっ!お尻の中が、内臓が、尻の奥燃える。はじめての腸内射精の快感が、一気に燃やしつくした。おどろおどろしい業火と化して、理紗を紅蓮の火炎は、一瞬で泉美の全身に燃え移る。股間で既に

奴隷メイドにして頂くよりありませんでした

愛する理紗と犯し犯される悦びは、少女を新たな次元の絶頂へと天翔けさせた。泉美さん、いっしょに、いっしょにイキましょう!理紗先生と、ああ、いっしょにイキますっ!喜四郎の精液を内臓にどくどくと流しこまれながら、理紗は泉美を強く抱きしめた。泉美も、子供のように理紗にむしゃぶりつく。四つの乳房が押し合い、乳首同士がこすれて、快感は次々と生まれつづける。
股間に繰返し繰返し顔面を蹂躙された男は股間で既に

股間で既に

イックうううううううううううっ!!イッちゃううっ!!二人の歓喜の叫びが打ち上げられると同時に、二十人の牝たちも次々と自慰で果てていき、エクスタシーの声の輪唱に加わった。変化は唐突に訪れた。別荘での淫らな饗宴が終わった三日後の深夜に、理紗と泉美の飼い主はいなくなった。柳沢喜四郎は、西岡駅のホームで酔っ払いにからまれ、ホームに突き落とされた。最期の言葉もなく、喜四郎は特急に粉砕されたのだ。次の日曜日の昼に、理紗はマンション近くのオーブカフェで、泉美とケーキを食べていた。