奴隷が顔を俯けることができないようにしながら

愛撫することを強制された

んひぃつ。猛烈な快感にビクンと膝下が跳ねてドアを蹴クリトリスに触れた瞬間、飛ばしてしまった。んはああっ。人気のない静まり返った洗面所に、くぐもったイキ声が漏れる。虜。どうして止めさせてくれなかったんですか。そ、それは…朗読に集中していたから…そんな事になっているとは気付かなくて。放課後の正面玄関男麻里に捕まった真澄が、しどろもどろで言い訳を繰り返していた。
すでにペニスがほぼ水平にまで勃起しているからだった

あれから気まずくてホームルームでも目を合わせないようにしていたのだが、逆に見殺しにされた確信を与えてしまったようだ。放置した上に興奮してオナニーまでしてしまった身では、男麻里の顔をまっすぐ見ることが出来なかった。気付かない訳ないじゃありませんか。教室の中であんな目に遭わされているのに。で、でも…私は本当に真澄の目が泳ぐ。あたし、失神するまで郷田さんに性器をイタズラされたんですよ!?も男子も見ていたのに!こ、今度注意しておくから。先生、あの子が怖いんですか?

  • 奴隷がさきほどまで身につけていたパンティの濡らし具合からも
  • 自分の股間に触らせようとしているのだ
  • 男根を軸にして腰をまわしはじめた

調教に手を貸して頂くことになります

ま、まさかそんな。しか図星を指されて動揺に拍車がかかる。わ、私そろそろ職員会議が逃げに入る真澄。こんな時間からですか。何喧嘩してんの?そこへ、諸悪の根源が近づいてきた。郷田美由紀と数名の子分たちが下校しようと出てきたのだ。な、何でもないわ。真澄が本能的に後ずさる。
そこへ彼の肉棒が触れるのを感じました
股間にくいこむ突起による快楽に
ほら、注意してくれるんですよね。男麻里は一瞬美由紀を睨んだが、すぐに顔を赤くしてそっぽを向いた。だからそれは今度ゆっくりと…。真澄ちゃん、あたしに用があるのかな?美由紀がニヤついて立ち去りかける真澄の腕をつかんだ。真澄ちゃん?男麻里が美由紀の物言いに怪訝そうな顔をした。そりゃ知らない仲じゃねえしな子分の一人が下品な笑い声を立てる。何それ。例えば、乳首の色とかマン毛の生え具合とか、へ、変なこと言わないで。色々あるさ。奴隷契約の後は

勢いよく直腸深くに白いザーメンをまき散らした

真澄がぎょっとして叫んだ。なんだ、先生。もう美由紀たちに輪姦されてたんですか。事情を察した男麻里があきれ顔で吐き捨てた。誤解しないでっ、私は別に。事実でしょ。美由紀が平然と言い放つ。嘘よっ!ま、最初はヒィヒィ悲鳴を上げて抵抗してくれたけどな。強姦されながら乳噴いて仰け反ったもんね。そうでしょ、嘘よっ!信じたら駄目っ!
肛門の惨状まではこちらからは見えなかった奴隷契約の後は

奴隷契約の後は

ふうん、犯されたんだ…真澄ちゃん。男麻里の視線に、真澄は身の置き場もない思いだった。あんたたち、何人犯せば気が済むのよ。教育実習生は初日から犯すわ、女の子は襲いまくるわ、あたしの後輩までカイボウにかけるわ。気持ちよくしてあげてるんだからいいでしょ。麻里だって超気持ちよかったくせに。美由紀にイカされた身では、文句を言ったところでいいようにあしらわれるだけだ。あ、あんなことされたら、誰だって…。でしょ。