バイブだのでヒイヒイ泣かせてやれば良いが

ここまでの著しい勃起は久しぶりであった

姉さんは恭子さんの秘所に突っ込んだ指ですくい取った納豆のような粘液を示しながら、辱めの言葉を吐く。貞操帯で夫との性交渉を禁じられていた人麸が、熟れた体を持て余し男を求めて発情していた何よりの証拠であり、私はもう一刻も早く彼女の中に押し入りたいと言う邪悪な衝動で、股間が膨らみ切り爆発しそうだった。だが、私が白衣の下のパンツを脱ぎ捨て、ドクドクと勢い良く脈動する劣情の塊を取り出して見せると、姉さんが笑って言う。それじゃすぐに出ちやうわよ。一発口で抜かせるといいわ。それじゃオクチでしゃぶってもらいましょうか、恭子さん。
なんの処女だ

目を開けてちゃんと見るのよっ!私の性器を一瞥するなり、サッと目を閉じてしまった恭子さんだが、姉さんに頬を軽く叩かれると目を開けてくれた。が、口はまだ閉じたままだ。口を開けて下さい、恭子さん。強情張るつもりなら、痛い目に合ってもらうわよ。あなたじゃなくて、達也君の方にね。そんな事はやめて下さい、お願いです。よしよし、ご主人をかばわれるとは、さすが妻の鑑ですね、奥さん。

下着

  • これからたっぷり調教をしてくれる御主人様なんだからな
  • マンコの状態でも明らかだった
  • 下半身を脱がせるということだ


エッチ上手な彼女しか出来ないようなパイずり


乳首を尖らせた乳房が柔らかく揺れ動いて

何とも卑劣なやり口と思ったが、拘束された夫を痛め付けると脅された。恭子さんは、諦めて口をアーンと大きく開く。私はその夫達也の視線を意識して、黒い歓びに理性を麻痺させられ、本能のまま強烈に屹立した肉塊を恭子さんの口にねじ込んでいった。くわえただけじゃ駄目でしょ。ビデオの中でいつも顎が疲れるくらいおしゃぶりの練習をした事を思い出しなさい。さ、あなたの大好きなアナルにいい物食べさせてあげるから、遠慮なく気分を出してご奉仕するのよ恭子さん。
拘束してしまった

射精させ

実際ずっと流れているSMビデオの中では羽黒のペニスを嫌らしい水音まで立てながら卑猥な口使いでしゃぶり上げている恭子さんだが、諦めて私の肉棒を咽奥までくわえ込んでも、初めはそのまま動こうとしなかった。しかし股間に移動した姉さんが、恐らく振動する卵型淫具を尻穴に挿入したのだろう、何だか幼児がむずかるようにモジモジと体をくねらせ始める。と、口の方も次第にクチュクチュと動かしてくれた。私は、慣れ親しんだ。姉さんをも凌ぐ恭子さんの巧みな口技に驚く。素晴らしいですよ、恭子さん。本当に下半身がトロけてしまいそうで。


薄いピンク色の亀頭がこっちを向いている

それなりに真菜以外の素人女性とセックスするのは

ふふふ、思い出したかしら?恭子さん。あなたはこの男性の形でさんさんかわいがられて、イキまくって来たのよ。ほら、オクチにくわえたら嬉しくて嬉しくて、チュパチュパご奉仕しちやうのが、やめられないでしょう。ご主人、申し訳ありませんね。奥さんのオクチは正に絶品だ。もう、あまり保ちそうにありません。達也君の前だからって、我慢しようとしても無駄よ。あなたはモリオ君のペニス型で完璧に躾けられちゃつたんだから。
それが穴の奥から肉棒へと


尻笑窪を刻んで

観念してザーメンを飲む所までご主人に良く見て貰いなさい。そしたら欲しくて欲しくて堪らないオマンコに入れて貰えるわ。そしたらどうなっちやうのかしらねS。楽しみだれモリオ君、出すのはもう少し我慢してね。お姉ちゃん、達也君のを元気にして来るから。こ、これは…気持ち良過ぎるぞ!羽黒の調教のおかげなのかさすがだな。