チュッと音を立てて乳首に吸い付きます

も”三十三歳童顔巨乳さん

そしてボールを吐き出した私の口に突き付けられた、大地君のものではないペニスを私は含み、覆い被さって来た少年の、やはり初めてのペニスで私は貫かれました。正体を現した。王子様。がニヤリと悪戯っぽく笑うのを横目で確認しながら、私は彼のモノより大きな2本の男根を迎え入れて、これまでで最高の感激に次々と天国に昇って行ったのでした。恭子さん。だれだ?え、恭子さん!?バレちゃった。つまんないの。どうしたの?こんな時間に。自分の家の中だから恭子さんに決まってるのだけれど、ボクは驚いた。ペロッと舌を出し少し膨れて見せる恭子さんはとても魅力的で、5つも年Eとは思えない愛らしさに自分の妻であるにも関わらずボクはドキッとしてしまう。
股間に繰返し繰返し顔面を蹂躙された男は

いつもそう。もうじき結婚して2年が経とうと言うのに、未だ。に見た事のない意外な顔を見せてくれる恭子さんは、世界一大切なボクの奥さんである。恭子さんはボク山田達也の姉さん女房でナースをしている。勤め先の病院で純白のナース服を着こなした恭子さんは、眼鏡を掛けた知的な容姿で見るからに有能そうな女性だが、こうして普段着でジーパンなんかをはいてるとショートカットがとても良く似合い、まるで宝塚の男役スターみた。いに格好良いのだ。そんな彼女がボクだけにはこんなお茶目で、時には甘えん坊のような姿を見せてくれるのだからたまらない。

痴漢プレイをやってみたい

  • 弟の股間あたりで跪いて私は上目線で弟の顔を睨んだ
  • 潮吹き
  • 守のお尻のほうから手をまわし


股間の鋭角な1点で支えさせられる辛さは


いつものクンニリンブンブンと発情した牝臭を放つところに

170センチちょっとあるボクより背が高く、一緒に歩いてると誇らしく思えるほどの美人だ。スタイルだってモデルにしたいくらい抜群で、道ゆく人誰もが振り返って見るくらいなのだから。正直な所とりたてて特徴のないボクなんかに不釣り合いな女性であるは明らかで、ハッキリ言って自慢の妾だ。今日は早番だって。言ってなかったっけ?聞いてないよ。あー、イケない子ね。恭子さんがそんな口調で諭すように言うと、ボクは記憶の彼方にかすむ悪い事をして母親に叱られた少年のような気分になってしまう。
そこへ彼の肉棒が触れるのを感じました

ペニス深部の弱いところに快感が生じてしまう

幼い頃母親を病気で失ったボクが、年上の女性に強い魅力を覚えるのは必然だろう。母親代わりなんて言ったら恭子さんに悪いけど、現実にも夫婦と言うより子供と母親のような関係になってしまっているのは、我ながら情けない。だけどそんな駄目なボクの全てを恭子さんは優しく受け止めてくれている。こんな素晴らしい女性と巡り会えた事を、ボクは神様に感謝しなければいけな。ねえねえ、何見てたの?わかってるだろ。キョンタンに見せてご覧。


股間のタオルのあたりを落ち着き無く行き来するのを目にとめた

奴隷契約書にも明記されている

今見た通りエロビだよ。んなもん、はい、怒ったりしないから…ふむふむ。そっちか、とボクは思った。今ボクは恭子さんに見られてはマズイ事を二つもやっていたのだ。くそ熱い夏場の真っ昼間、クーラーのない部屋で扇風機を回しながら、ボクは缶ビールを飲みつつパソコン画面でえっちなビデオを鑑賞していたのである。パンツ一丁なのは許してくれるだろうけど、いい大人が仕事もせずにやっていて良い事ではないだろう。キョ。タンとボクと二人切りの時だけに自分をそう呼ぶ恭子さんは、息子のエロ本を見つけた物わかりの良い母親みたいに、慌てて電源を落としたパソコンを再起動させて、ボクが見ていたエロビを興味津々と言った様子で見てしまう。
股間を広げ続けていた


アナル棒が貢の

だけど本物の母親と違い、恭子さんはボクの妻で女盛りまっただ中の美女である、と言うのが大いに困った点である。へえ、タックンってやっぱコスプレが好きなんだぁ。今度キョンタンがセーラー服着たげよっか?まだ学生時代の持ってるんだ。ぶっ!もしまだ缶ビールを飲んでいたら吹き出していたかも知れない。恭子さんのセーラー服姿を想像してしまったボクは、それどころかマジで鼻血が出そうになっていた。