乳首を強く吸われたい欲望は

洋子が首輪の鎖を引っぱりながら男の尻を蹴った

絽麻は、恥ずかしそうに身体をおこす。俺のトレーニングは、まだ始まったばかりだぞ。本釘をさしてから、スランプの原因は、自分でわかっているんだな。と、攻めてたずねた。なんとなく。女の情が育てば、身体も男がほしくなる。恥ずかしい。でも、それに甘えていられない。世界選で金メダルを獲るまではな。つぶやきながら、熊川はゆっくりパンツを脱いだ。
射精を管理され

どうするんですか?絽麻は、顔を赤らめて逃げ腰になった。アトロ熊川は、マットの上でパンツをおろし、さらに男性器を包むサポーターをはずそうとしている。さいわい、ここのジムには俺と絽麻の二人っきりだ。生まれたままの恰好で、トレーニングをやろう。エエッだって。嘲麻のように、父親を早く亡くした娘は、とかく異性への興味が強くなりすぎる。

男根を自分から飲み込むことは不可能だ

  • 勃起させられて
  • 涼子がペニスにかけた片脚を動かし
  • 素直に彼の股間に手を差し伸べた


先生の立派なチンポで


拘束して

これもスランプの原因だ。熊川は、編み上げのリングシューズも脱いで、百二十五キロの身体を完全にあらわにしてしまった。い、いやーツ。絽麻は、思わず両手で顔をおおった。リングの猛者でも、生身は十七歳の少女。胸が激しく息づき、内腿をすぼめている。ほら、恥ずかしがっていないで、ちゃんと見ろ。熊川は仁王立ちになって、絽麻の前に下半身を突きだす。
人妻の姿だけ

巨乳というほどではないが大きい方で

絽麻は、ますます身体を縮めてしまう。熊川は、彼女の両手を顔から引きはがす。す、すごい。象の鼻のように垂れ下がったものが、絽麻には見えた。タワシのような剛毛が、そのペニスの根元を包んでいる。巨体を誇る熊川の男性自身も身体に比例して大きいのだ。これが、女を愛したくなると、にょっきり90度の角度にせりだす。


亀頭を圧迫して舐めまくる

乳首や乳房を擦ります

大きさも、三倍以上に化ける。絽麻は、また顔を背けてしまった。絽麻がバージンだというのは、ほんとうである。可愛い顔だちの彼女には、モーションをかけてくる男の子は多かった。だが、レスリングに打ち込むつもりの絽麻は、意識的に男の子を避けてきたのである。だから、アトロ熊川が、眼の前に突き出して見せるモノは、はじめて対面する怪物だった。
股間からの縄も


舌をすぐに絡めフェラを再開

絽麻には、赤褐色の砲身や、大きくむけた亀の頭が異様に大きく見えて正視できなかったのである。それじゃ、お前のも見せろ。と、熊川は迫った。京劇の隈取のような、恐ろしげなメーク。鍛えられて、筋肉が小山のように盛り上がった肩や腕。絽麻にはアトロ熊川が、彼女のスランプ脱出を助けるために、荒療治してくれているのは理解できた。その分別より前に、突きだされた男性器の醜悪な迫力におびえる気持ちが先に立つ。