尻と隠裂と口を同時に攻められ

エッチな事ばかり考えてしまいます

理紗先生の愛液は、最高の美味だな。新鮮で、それでいて熟成されている。でもまだまだ素材の味でしかない。理紗先生という貴重な素材に、これからぽくが極-6調理をほどこしてやろう。喜四郎が立ち上がり、ズボンのファスナーを下ろした。けらも見せず、堂々と男根を引っぱり出す。恥じる様子はか理紗はうめき声すらも失い、あわてて顔をそむけた。喜四郎の棘のある声が飛んでくる。なにをしているんだ。
無防備に下着を晒した恋人は

こっちへ来て、ちゃんとぼくのモノを見ろ!の命令に反したら、かわいい女生徒たちがどうなるのか、忘れるな。生徒のことを出されれば、服従するしかない。しかたなく顔を声のほうへ向けると、喜四郎が洋式便器の蓋の上に座って、両脚を左右に広げていた。自信満々に股間を強調する姿勢だ。左右に分かれた脚の中心から、鼠色の布を割って男の分身がそそり立っている。あ、あれが、男の人の。理紗がはじめて目にする男性器だ。

甘美なオーガズムのきらめきが

  • 射精よ
  • 子宮から
  • ペニスから口許を離した美津子は素早く彼の裸体を跨いで馬乗りになると


執拗に嬲られていたョーツの股間がぐっしょりと濡れているのがはっきりと


再びオーガズムを迎えたのだ

近所の男の子の裸体が残っているが、想像すらしたことがなかった。おぼろげな幼児期の記憶に、父親や大人の男の勃起状態のペニスなどだから喜四郎の肉の棒が、三十歳の平均サイズより大きいのか、小さいのか、それもわからない。ただ理紗の目には、凌辱教師のモノがグロテスクで、餓えた野獣のごとく猛々しく、ひたすら大きく映った。あんなものが、女の体内に入るなんて…信じられない、あっ!突然喜四郎の両手が伸びて、裸の太腿を強くつかまれた。
股間を通過させて口に近付けて来た

他の女の子とアナルセックスまで試したり

そのまま便器に引き寄せられ、両脚を大きく割り開かされる。抵抗する間もなく、喜四郎の太腿の上に、脚を開いた姿勢で座らされた。大きく広げた股間のすぐ前に、赤黒い亀頭が位置する。これが対面座位という体位だ。記念によく覚えておけ。理紗先生が処女を失う体位だからな。うんんぐんっ!


下腹へアナルストッパーがはずれそうな気配を感じて

大陰唇とその中心部の濡れそぼった

理紗はわれに返って、痴漢教師の亀頭から逃れようと身体をよじる。が喜四郎の両手が、いとも簡単に理紗の肉花、頭に押し当てた。女の身体で一番敏感な部分に、んむっ!熱いっ!男の体温が直接流しこまれる。焼けた鉄が触れたように思った次の瞬間、たすぐに落とされた。両手で腰を持ち上げられ、まそのとき、公衆トイレの外から、また電車の走行音が大きく聞こえたのは、偶然なのだろうか。それとも喜四郎がわざわざ狙ってしたものなのか理紗は身体の中心を、鉄の杭で一気に貫かれた。
中指で亀頭を弾いた


熟女ならでは迫力のようなモノだ

なんの心の準備もできないまま、凌辱者の肉の凶器に、処女膜を貫通されたのだ。悲鳴は出ない。喉がつまり、かすかな吐息が、口をふさぐ白布に吸収さ肉体を巨大なものでふさがれたかわりに、理紗の頭の中が赤く染まり思考が途絶える。自分が流す破瓜の鮮血が、男の肉凶器の付け根を濡らし鼠色のズボンと白い便器を赤く染めていくことも、理紗には認識できないでいる。五感が回復したのは、痛いっ!最初の一撃から何秒後かのことだ。その言葉しかない。それしか感じられない。膣内を苦痛そのものが貫き苦痛そのものが体内に充満していた。