感が股間から突きあがった

バイブでもなく

作戦室。に入ると、米倉とタッグを組むことの多い大沢瑞花が正面の椅子に座って目をつむり熱心にヘッドホンの声に聞き入っていた。おおさわみずかよく見るとその膝元には先ほどまで乃里子の調教の手伝いをしていた妻の美樹が全裸で跪いて、瑞花のまくれあがったスカートからはみ出した白い腿の間で奉仕を行っている。美樹ちゃん借りてるわよ。米倉の存在に気が付くと、美樹の頭を手でさらに自分の性器に押し付けるようにして、にこっと笑う。なんだ、急用って。まさか美樹を使うことの許可が欲しいわけでもあるま瑞花は笑って米倉の席のパソコンを指差す。隼人好みのが入ってるわよ。これはなんとしても落とそう。
クリトリスは異常なくらい敏感になってるので

私はもう返事入れたわ。私の入れたやつも聞いてね。早速隔離してSM伝言ダイヤルとは、SだったりMだったり、その度合いも経験も異なる者が、まず自分の希望などをメッセージとして入れ、それを聴いて、自分と相性の合いそうな相手に返事を入れる。最初に自分からメッセージを入れるのはSの男性、つまりM女を捜しているものが一番多い。次にM男性が女王様を捜しているもの。M女は男性の伝言を聴いて自分の気に入った相手に返事を入れるというところからスタートするようだ。やはり不特定多数に対して最初から自分の性癖を語りかけるのには躊躇いがある。

子宮の中で

  • そして膣鏡
  • 勃起肉筒を強くひねりあげる
  • 愛する夫の放出を子宮に受け止めて


お尻の方を抜いてからにしましょうね


ペニスをガバガバのまんこにくわえ込むなり

のだろう。しかしそれでもそういう段階を経て、自分から広く自分に合った相手を探そうとするようになったりもする。ためらこうして日々やりとりされている全てのメッセージは、五人いる。たちによって、男性側のメッセージも含めて全て聴取掌握されていた。そうして、マゾ女性がフリーで録音してきたメッセージでこれはというものはシステムから切り離して、実は一般には公開せずに主催者側の数人だけが返事を入れ、怪しまれぬようにしつつ、伝言のやりとりが続けられるということもあったし、一般顧客の男性のメッセージに反応したものの中にもそういった奴隷として組織が手に入れたいと思える女性の返答に対しては、巧妙にすり替わったり、時には待ち合わせの場所に先回りしたりなどということもあった。何しろ、突然返事が来なくなったりや、待ち合わせをすっぽかされたりしても、こちらが非難されることは当然なかった。し、時には待ち合わせを妨害するために、男性に断りを入れるといった。
みちるが尻をもぞつかせる

レイプを恐れるかもしれないが

とも瑞花たちが女性本人や友人を語って返事を入れてしまうということさえあるのだった。パワーブックのふたを開く米倉が自分の席に座り、マッキントッシュと。3369よ。と瑞花が言うLANで接続されたサーバーの該当のフォルダーを開き、さらにその中に現れた。から後者を選択しマウスでクリックをする。ちなみに前者の方は、その下にさらに。male。というフォルダーがあり、その下にそれぞれ。と。、さらにその下に、発行された会員番号のフォルダーがそれこそ無数に存在する。


奴隷にしていただけると考えただけで

ペニスの先端をぬかるんだ窪みへ押し当てた瞬間

男性会員がこのシステムに電話をかけてくると、会員番号とパスワードの入力により、自分の会員番号のフォルダー内に記録された利用残高が時間換算でアナウ。スされ、さらにフォルダーに女性からの新しいメッセージがあればその件数のアナウ。ス、なければメーンメニューがアナウンスされ、プッシュ回線のトーン音によって、自分に届いたメッセージを再生する。女性の新しいメッセージを聞く。会員番号のわかっている相手にメッセージを送る。新たにオープ。伝言板にメッセージを入れる。
勃起した包茎棒を手で握りしめた


オマンコだけは言わないのか

などのメニューの選択に移女性会員の場合もほぼ一緒で、フリーダイヤレによるアクセスであるた。め利用残高の記録などがないこと、当然聞くことができるのは。male。のフォルダー以下に保存された男性会員のオープンメッセージと自分のフォルダー内に録音された自分に対する返答の伝言だけである以外、サーバ内の構成に替わりはない。ひとつのメッセージを聞く度に、この伝言に返事を録音する時は7、もう一度聞く時は8、次の伝言を聞く時は9、メニューに戻る時は0を入力して下さい。とアナウンスされ、7を選択して返事を録音すると、その女性のフォルダー内に新たに音声ファイルとして保存される仕組みだ。