セックスの快楽だけが

舌を裏茎股間に顔を近づけ

そしてやはり先生の体は意外に豊満と思った香奈子よりずっと迫力があり、その巨乳は先生が選ぶ職業を間違えたのではないかと思ってしまう見事な大きさと美しい形である。絞ったら先端の大きなピンクの実から乳が出てしまいそうだと思った俺も、股間に触れられたらいきなり出してしまいそうな勃起具合になっていた。うるさいいっつー!警察とのあてどない交渉に焦れたような翔太が一際大きくそう吠えると同時に銃撃を響かせると、それきり外からの呼びかけは聞かれなくなった。教室内には結局何の進展もなかったことに落胆ムードが漂う。俺は半年ばかり前に、外国で銃を持って人質をとり建物の中に立てこもる事件があったのを思い出していた。
調教させた

その事件は警官隊が犠牲者を覚悟で突入し、犯人は射殺されたが巻き添えを喰って何人もの死者が出るショッキングな結末を迎えたはずだ。そんなことはねえよなさすがに日本でそんな手荒な解決は図られないだろうが、ではこれから一体どうなるのか?考えられるのは、翔太が疲れた頃を計算して再度説得に掛かり、それでも駄目なら、慎重に犠牲者を出さぬよう警官隊の突入だ。ろうか。教室の中には食料も水もないのだから、それで恐らく翔太は御用となるのだろう。だが、翔太が疲れ果てるのはいつになるのか?俺たちに。を加えるのに十分な時間はあるだろう。もうどんなに考えても翔太の報復を免れるのは不可能なようだ。

亀頭をつまんで集中的に摩擦した

  • マンコ晒されちやうよ
  • 素人モデルの募集と言っても
  • 尻を高く持ち上げられると


手首はまだ拘束されたままだった


篤美のジャージが下着ごと降ろされた

そこまで考えた俺は、思い出したように体に力を入れてもがいたが、本格的な金属製の手錠3つの拘束を外すなど無理だと再認識させられるばかりで、裸の全身は後から後から大量に発汗して滴り落ち、狂ったような股間の怒張はズキ。ズキンと爆ぜんばかりに脈動した。待たせたね。何事もなかったかのような落ち着いた口調で、拳銃を携えた翔太がやって来た。いよいよ。が始められるのだ。翔太は俺から一番遠い、男子5人に囲まれた文江の所にまず割って入った。すると文江がつんざくような悲鳴をしげる。横目で見ると、何と翔太の拳銃が彼女の割り裂かれた。
チンポが好きな女やな

ズブッと亀頭部が

股間の中心部に向けられていた。違います…。誰に犯られたんだ?なかなか口を開こうとしない文江ちゃんに焦れたかのように、正直に言えっ!翔太の銃が誰もいない床に発砲すると、とても嘘で取り繕えるような心理状態だとは思われない彼女は、驚くべき告白を口にしていた。…お兄ちゃん!やめてくれえー。11しんごそう呻くように絞り出したのは、隣に寝かされたしんごだ。だがそれは翔太の機嫌を損ねるだけだった。しんごは文江が好きなのだ。


尻を突き出した

ペニスバ

余計なことはしゃべるなと言っただろ!しんごが、ぐわっと言う苦しげな呻きを洩らす。見ると翔太の拳銃はしんごの股間を強打していた。しんごは俺と違って萎えさせているペニスを、発砲したばかりで熱いであろう銃に叩かれて苦悶したのだ。君は童貞か?僕をバカにしたくせに!再び肉が打たれる音がしてしんごが呻く。昨日俺たちは、翔太のことを童貞だ、包茎だ、とさんざん罵っていじめたのである。
セックスにそれに


息が荒くなっている真子はパンティの股間の部分に指をかけ

の隣の香奈子の股間に拳銃を向けていた。続いて翔太は、俺。香奈子さんは…処女ですか?コイツ、マジでバカか。こんなひどい悪魔のような女なのに、カ丁寧で、俺は複雑な思いになる。惚れた弱みなのか翔太の言葉はバ。それなら良かった。翔太がどういうつもりでそんな言葉を掛けたのか、その時は分からなかった。