ザーメン

膣壁をえぐり

すると異常に乳首が固まり乳房がパンパ。に張り上がっており、ボクとのエッチを拒絶していた年上妻が本当はひどく欲情し体を疼かせていた事がわかってしまう。恭子さんはいつになくたどたどしく口を使いながら、ボクの力任せの乳房嬲りにさえ敏感過ぎる反応を示し、ビクビクと痙攣してアクメに達してしまうのが隠せないのだ。同時に発射してやったザーメンを飲ませてから口を解放すると、ボクは自分でも慄えてしまうのがわかる口調でゆっくりと一言った。本当だ。まるで胸におまんこが出来ちやったくらいに、感じてるじゃな実際その時、何者かに嵌められた貞操帯で禁欲させられていた恭子さんは、マンコも尻穴も欲しくて欲しくてウズウズとさせていたのである。から乳房の欲情ぶりも尋常ではなかったわけだ。ボクは恭子さんの言い訳が嘘であって欲しくないと願いながら、心の中では彼女が他の男に貞操帯を嵌められてボクとのセックスを禁じられ、その男に抱かれているのだ。
男根が再び

と言う信じられない現実を確信してしまい、冷酷に彼女を問い詰めた。じゃあ、エッチしようよ、恭子さん。貞操帯なんか外して。で、出来ないわ。どうして?あ、あの…ズル出来ないように、鍵は病院に置いてるの。嘘だっ!その貞操帯はどうやらサイドにワイヤーまで入った本格的な物で、鍵穴がどこにあるのかわからなかったが、簡単に外す事が出来るようなチャチな代物ではない。そしてボクが声を荒げた瞬間、恭子さんは狂ったようにボクを突き飛ばし、無言で浴室を飛び出して行った。

時おりオッパイの揉み方を上下左右に動かし

  • 下着だのと言った
  • ミニが痴漢の指でたくし上げられていた
  • 勃起を見せる乳頭を唇でチュウチュウと吸う


肛門がみるみる膨らんで


尻に飛んだ

ごめんなさい、恭子さん。怒ったりしないから、何があったのか聞かせてくれませんか…。恭子さんはわんわん号泣しながら、ボクが何を言っても取り合ってくれず、服を着ると取るものも取り合えず家を出て行った。そして車に乗り込むと、あまりの事に呆然として強く引き留めてやる事も出来ないボクには一言もくれず、一瞥する事もなく夜の街をいずこへか去ってしまったのだった。ケツ!相変わらずヘタクソな女やで俺は女泣かせの細工を施した自慢のナニをしゃぶらせながら、いつまでたっても上達しない麻里の口使いに呆れていた。おそらく別れた旦那にもしてやった事がないのだろうが、自分だけが興奮してフガフガと鼻息を荒げながら、まるでセーラー服を着たガキンチョ同然のただくわえて口を動かしているだけのフェラチオで、男を歓ばせようと言う献身さが微塵も感じられやしない。
股間からの縄も

おチ○ボを奴隷のオ00コに

これがまだコイツの娘くらいの本物の女学生なら、たどたどしさが新鮮で男もそそられるのだが、体の線が崩れたババアがこれでは全くサマにならない。オラオラ、もっと気ぃ入れてしゃぶらんかい。コしたるさかいにな一発抜いてから、オマ。俺はギチギチの亀甲縛りにして正座させた麻里の肉棒をくわえた頭を両手で掴んで、自分で気持ち良くなるよう乱暴に動かしてやる。上手な女ならやりたいように任せてそのテクを楽しむのだが、ヘタクソな女にはこのいわゆる。イラマチオ。で無理矢理口を犯してやるのが良い。


乳首をこんなに固くしてらっしゃるのはどうしてですか

ピストンしている

肉体的にはさほど快感でもないが、男にとっては征服欲を満たされ、なおかつ女のマゾヒズムを歓ばせてやる事も出来る。案の定麻里は貞操帯のガッチリ嵌まった熟腰をしきりともじつかせて、少しでも疼くマンコに刺激を与えようと言う浅ましい動きを、はばかりなく見せ始めた。そこで尻穴の力を緩めた俺は、麻里の口の中にドッと熱い欲情の証を飛沫かせてやった。俺はガキの頃から大の女好きで、性欲が人並み外れて強い事だけが自慢。還暦目前の今でも衰えはなく、射精を自在にコソトロールする自信もある。
股間をドアップで接写


辰野は遠慮なくピストン運動を続け

どんなに。ご奉仕。下手な女でも、そんな事はオクビにも出さず、頑張った。ご褒美に。お情け。をやるのだ。俺は抱いた女にはとことん優しく、必ず女の歓びを極めさせてやるのがモットーで、生き甲斐でもある。大きな娘を持ち、豊満だが体の線が緩み切って女性的な魅力に乏しい麻里のようなババアが相手でも例外ではない。女が俺のセックスにメロメロになっているとあっては、なおさらだ。一滴もこぼしてはアカンで。ゴック。するんや、ゴックン!後頭部を抱え込んだまま促すと、麻里は嬉しそうに喉を鳴らして俺の精液を飲み下す。