セックスにそれに

の手を股間に這わせてきた

尻と太腿がフルフルと震える
俺は守男に対する怒りが全身に込み上げて来るのを覚えていた。羽黒さん、この子に見覚えがおありでしょう。おいボン、やっぱりテメェが噛んでやがったのか。何の事ですか。トボけるのもええ加減にせえーよりによって中学生に手え付けるとは…ありささんをすぐに離したるんや!ちょっと待って下さい、反対でしょう。嫌がるこの子をレイプしてしまったのはあなただと麻里さんからお聞きしていますが。
ベッドに移ったあ俊治のものを口で愛撫した

俺も愛華の柔らかい巨乳を揉んでいるうちにチンポがコチコチに硬くなってしまったので
馬鹿野郎、あれは麻里が…。オジさん、助けてえ!これ、ありさ。悪いのはあの町内会長のオジさんよ。あなたをこんなにして売り飛ばしてしまったのはあの人なの。違うもん。オジさんはいい人だもん!さあ、ありささん。聞き分けのないオクチは塞がないといけないね。ママのように、私のコレをしゃぶっておくれ。

男女の出会いにつあなたはぼくの好みにびったりの熟女さんだ

嫌だあっ!ママ、許して。あらあら、又お仕置きされたいの?オジさん!オジさんっし。おい、やめんかっ!お前ら、地獄に落ちるで!レイプ犯のあなたが、何をおっしゃいますか。仕方ないな。コレが無理ならテープで口を塞いでやって下さい。話が混乱しますから。よほどボンに大金を積まれたのだろうか。
従順に尻打ちの刑をすすんで受ける松戸は

唇が指と一緒に膣内に巻き込まれていくと

麻里は嫌がって泣き叫ぶ娘にイラマチオさせようとし、言う事を聞かないと見るやガムテープで口を塞いでしまう。ありささんは俺に向かって助けを求めるが、実際に強姦してしまった負い目もあって、怒鳴りつけてやる事しか出来なかった。あんなに嫌がっている口唇奉仕を無理にさせるようなら、力ずくで止めに入った。かも知れないが。すると俺と同様にいたいけな少女の陵辱を見かねたのか久美が口を開いた。お願いよ、モリオ君。その子に酷い事はしないで。でしょう。

思わずペニスから口を離し

まだ中学生なのよ、ありさちゃんは麻里さんだけで十分。姉さんまで勘違いして貰っちゃ困るな。私は年上の女性が好みなんです。こんなコドモに欲情するようなロリコンではないのです。羽黒さんと違ってね。何やて!言わせておけば…。失礼しました。少し言葉が滑りましたね。話を整理しましょう。麻里さん、ご説明を。私は守男様の愛人となり、生涯に渡って娘ともども生活の保障をして頂きました。
尻を抱いたともみが口だけを使って激しい

下半身を露出させていて

深く感謝しておりましたところ、あの人が来られて私を襲い、あまつさえ娘にまで欲情し縛り付けて処女を奪ってしまったのです。黙れ!ですが、ようそないな大嘘が吐けるな。それも守男様のご命令だろうかと思い泣き寝入りする所でした。その上あの人が、娘も守男様の奴隷に差し出せと言われたので、こうして。娘をヤれ、言うたのはテメエやろうが!この腐れ外道がっつー!

    1. 奴隷として仕えるために訓練されたおかげで
    1. 下半身をぽかんと眺める
    1. 奴隷になると約束した私には