拘束してしまった

男根の根元にも血が滲んできていた

男根を受け入れるほかに選択肢などなかっ高坂は上を向いた怒張に涼子を跨がらせ
ふと見ると、目の前の男根は、ついさっき、亜由美の舌をはねかえすようにたくましかった。はずなのに、既に見る影もないほど、しなびてしまった。単なる、射精の後の脱力とは思えないほど縮こまっていた。男の人が、犯されたのだもの。ひょっとしたら、女の私よりも、まったのかも。もっと、ひどく傷ついてし一瞬、子宮の切なさを忘れて、小さくなってしまった。
奴隷契約は一生続くのだ

自分の御尻に注入を始めた
オトコ。を、亜由美は、思わず、自らの唇で、そっと挟み込んでいた。それは、亜由美が、夫以外のオトコに蹂躙される運命に墜ちて以来、初めて、本当の自分の意志で咥えたオトコだった。性本能ではなく、形を変えた母性本能だったのかもしれないが、とにもかくにも、その小さな唇に、オトコをくわえ込みながら、初めて犯された日を、思い出さずにいられなかったのだ。亜由美、あの日あの日、亜由美は、都内のホテルに招待されていた。亜由美は、警察の互助会からきたメールで、そのサイトを知ったのだ。

ピストンさせたのだ

家を空けられない主婦のためのバーチャル華道サイト。主婦とも言い切れないが、非常勤の交通指導員をしない時は、待つのが亜由美の日常だった。一度仕事に出れば、それが今生の別れになるかも知れない。いつ帰るのかわからない夫をそう言う因果を持った仕事だった。だから、亜由美はいつも夫を最高の笑顔で送り出したい。
クリトリスは異常なくらい敏感になってるので

下着も1週間着たきりですから

仕事以外で家を空けるのは、最低限にしようと、いつしか自分で自分を縛っていた。今にして思えば、きっと、互助会から、というのは偽物だったのだろう。しかし、あの時は、まさか、そんなこととは気がつかなかった。いつしか、その。に夢中になってしまった。次々と褒められ、一つ、また一つ、と投稿するたびに賞を取り、試しにと送って以来、ランクが上がっていった。会員人は、自分が挑戦したことを認められれば、嬉しいものだ。トント拍子のに有頂天の亜由美は、それがワナだと気がつかないのもムリはなかった。

まだ二人は洋服を着たままで私だけ全裸でお尻の穴を晒して床に這いつくばっていた

本来、真面目に努力するタイプの亜由美が。本当に。上達したのも早かったのだろう。とうとう、応募した。が月刊優秀者に選ばれた。優秀者をご招待。となれば、受けたくなるのが当然だった。少しだけ心配もしたが、元は、互助会からのお知らせにあったところだ。そのうえ、会場は超一流のホテルの庭にある離れの和室。
下腹部の筋肉を引きつらせた膣の中に人差し指と中指を挿しこむと

何度も変質医師の佐伯と組んでレイプをしたが

茶席を模した二十畳ほどの部屋。心配もいらぬことだったと、初めて参加する。をいつしか夢中で楽しんでいた。案に相違して、若い女性が大半だった。さすがに、静寂の中、お喋りすることはなかったがそこにいるのは同年代の女性ばかり。余計に安心できた。その日の最優秀者を発表した。それが亜由美だった。後は、と誘われれば、最後に、家元自ら、家元と、サイトでなじみ深いお弟子さん二人だけが男性。女性が10人ばかり。記念の小さな楯を受け取る中で、終わった後はケーキでも、警戒する方が難しい。

    1. 輝くオーガズムを確かに味わってしまった
    1. セックスがこんなによかったなんて.彼女は初めて自分自身と向き合えたような気分にな
    1. 針の貫通した二つの乳首をうつろな目で眺めた