奴隷契約は一生続くのだ

なかば濁った淫蜜がところどころピンクに染まった尻たぶが

挿入するには勇気がいる
さすがどMの梓さんは、たったそれだけのことですぐに色っぽい声が出るのを我慢出来ず、悩ましく悶絶し始めた。演技ではないかと疑われる程の素晴らしい感じ易さで、ショーは一気にヒートアップした。ではおっぱいの方までゆっくりずらしてみて下さい…ねえママ、どうしてそんなに気持ち良さそうなの?そっか、みんなに見られて興奮しちゃったんだね。なーんか、まだ触ってないのに乳首がピ。ピンなんです。けど!!芽衣のからかいが聞こえているのかいないのか、まるで陸に上がった魚のようにビクビクと感じまくってすっかり取り乱している梓さんは、電マがブラの上から豊満な乳房を押しつぶすように当てがわれると、呆気なくイッテしまわれたようだ。
股間に繰返し繰返し顔面を蹂躙された男は

拘束されている上半身はくねくねと揺れ
全く恐れ入った感じ易さである。はい、ちょっとブルブルを離して下さい…ねえママあ、今イッチャッ背後からピタリと寄り添う芽衣が、ガクリとうなだれた梓さんの顎を嫌らしくしゃくって尋ねると、彼女はイヤイヤとむずかりながら首を振った。こんな衆人環視の中で、着衣の上からちょっと電マを当てられただけです。くに絶頂に昇り詰めてしまったなどとは、とても認めたくないのだろう。だがそんな慎ましさは、エロエロ娘の芽衣に掛かるとどんどん嫌らしく責められるスキを作ってしまうだけのことである。お客さん、ママはまだイッテないから、もっとブルブルして欲しいんだってーではもっと当てて、ママを気持ち良くさせてあげて下さい。

美乳は宝石のように輝かしい魅力をふりまいている

ああつつ!!再び心地良い振動が乳房を襲い、梓さんは手もなく淫らなよがり声を吹きこぼしながら身悶え、客の電マがブラカップをはっきりと押し上げている鋭敏な蕾を集中攻撃すると、1分も持たずイッテしまう。ねえママ、今度はイッチャッタよね?梓さんはコクリとうなずいてしまって、観客はどっとわいたが、芽衣はまだ許さない。ダーメ。イク時は、お客さんに聞こえるように、大きな声ではっきりいくうって言いなさい!恐らくすっかり観念したであろう梓さんは、両サイドからの電マの振動に合わせてメチャクチャに悩ましく豊胸を揺さぶって観客の目を楽しませついに。と言う声を絞り出していた。おい芽衣、もういいぞ。ブラを売ってやれ。梓さんはいきなり電マなどと言う強烈な性具で3連続アクメを味わわされて、カルチャーショックを覚える程応えているだろう。芽衣が、声が小さいなどと難癖を付けてさらに乳房責めを続行しそうだったので、俺は声を掛けてやった。
股間からの縄も

黒いパンストの股間部分は牧瀬が破って穴を開けていて

あまりしつこいのは女性の調教には良いかも知れないが見ている方としては興ざめだ。ねえママこのブラジャーいつから着けてるの?なーんか、すっごいクサイんですけど!芽衣が素晴らしい乳房からむしり取ったブラジャーをクンクン鼻を鳴らしてかぎなながら言うと、梓さんは何か小声でつぶやいたようだ。えっ!?1週間も着けてるの、どうりでクサイと思ったわ。ママのどへンターイ!さあそれでは、このお美しいママが1週間身に着けて匂いの染み付いた。ブラジャーを、セリに掛けたいと思います。まず千円から。俺がそうアナウ。

潮吹きをした件と

スすると、常連客達が次々に値を吊り上げ始めた。手な売り方だと千円でも十分だが、まもなく1万円という声が掛かる。お、何と言う大成果だ。3万円。その時一気に111倍の値を付けた客に、皆の驚きの視線が集中した。こんな店には似つかわしくない暑苦しいスーツの上下を着込んだ初老の男性である。この人はもう以前からずっと常連で、小汚い女子高生の下着でも高値で買ってくれる、言わば上得意の客である。
奴隷が顔を俯けることができないようにしながら

乳首を刺激されるともう開けていられなくなった目蓋の裏に火花が散るほどの快感が迸り

年齢不詳な感じだが、髪が真っ白なのでそれなりの歳だろう。ロリコン趣味の金持ちの道楽かと思っていたら、人妻ブルセラに変わってからも時々来店しては大金を落としていってくれるから、下着フェチなのかも知れない。ともあれ既にうちの店では有名人の彼が3万円と言う高値を付けては、仕方ないと言う感じで他の客は諦めたようだ。それにしてもたかがブラジャーにこの大金を払うとは、よほど梓さんが気に入ったに違いない。お願いがあるのですが3万円と言う法外な高値で落札したブラを手にして、その匂いを嗅いで満足そうにしていた白髪紳士が、こんなことを言い出した。

    1. 子宮の奥で響いている敦子が
    1. エッチい子みたいやな
    1. ツルッと膣口に滑り込んだ