それが穴の奥から肉棒へと

その中心でぷっくりと顔を出した乳首を摘んで弄ぶ

目一杯膨張した自分の分身を抱えた白く柔らかい尻の中で猛烈に打ち振った
だからその猿轡でタップリ俺の匂いを吸っちまいな。とびきり濃い匂いを付けてやったからノノノいかがわしい先生の説明に私は納得せざるを得ませんでした。催淫効果によって、私はすっかりオナニー狂いの嫌らしい女の子になってしまった。のです。そしてさっき先生の言葉に逆らって椅子を立つ事が出来なかった。のは恐怖の経験でした。頭がクラクラするくらい強烈な先生の匂いが染み込んだ猿轡は口に嵌められてどうにもなりません。
奴隷のようにかしずく愛人と息子の愛人にするため

股間をまさぐって来ると
この匂いを吸ってはいけない、中毒になってしまう、といくら念じてみても、逃れるのはもう不可能でした。おまけに胸と股間の異常な欲情は高まるばかりで、ズキズキと身を切り刻まれているようなたまらなさ。もう頭の中は混濁してまともに物を考える事も出来ません。もうじき、こんな手間を掛けないでもよくなる。俺がハダカになってマタを開け、と言えば、嫌でもそう動いちまう女になるんだからな。

肉棒を握られて逃げ志摩子はピシャリと言って

よし、いい格好になったぞ、千寿。スカートの中が丸見えだ。見ないで!私の動かない両脚は大きく開いて左右の肘掛けの上に乗せられ、粘着テープでグルグル巻きにされていました。さらにまるで犬のような黒い革の首輪まで嵌められ、椅子の背もたれ部に金具で繋がれていたのです。目を開けるとおもらししたみたいなグショ濡れのショーツが目に入って来ました。口の利けない私はイヤイヤと首を振って先生に拒絶の意志を伝えるよりありません。お?顔が真っ赤じゃねえか。それにさっきよりずいぶんしおらしくなったな。
オマンコはすんなりと淫具を飲み込みました

ペニスをバックから突き立てて来ました

イマドキ女子高生でもパ。ツ見られたくらいでそんなに恥ずかしがったりしねえぞ。カワイイやつだな、千寿。ますます気に入ったぜ。確かに私はとても恥ずかしがり屋で、すぐに顔が赤くなってしまいます。町田先生にジロジロとスカートの中を覗き込まれると、凄まじい羞恥で胸をグッと鷲づかみにされたよう。そして火を飲まされたような体奥から込み上げる熱い滴りがドクンとさらに溢れ出し、純白のショーツを汚してしまうのもどうしようもありませんでした。駄目えつつショーツを濡らした事もバレてしまったでしょうか。

ローションいらずだな

至近距離で覗き込んでいた先生が手を伸ばして股間をまさぐって来ると、私はあまりの恥辱でますます泣きたくなりました。おやおや、おもらしでもちまったのかよ。パンツがグショグショじゃねえ。ソンツ。やめて。思った通り、盛りの付いたメスネコって所だな。お前はパを見られて興奮しちまった挙げ句、ビチョヌレまんこを俺の手に擦り付けてるじゃねえか。覗かれる恥ずかしさより、匂い付き猿轡のおかげで体中を荒れ狂う凄まじい欲情が私を打ちのめし、ショーツの濡れを確かめるかのような先生の嫌らしい手に、そんなはしたない反応を示してしまうのを止める事が出来ませんでした。
バイブだのでヒイヒイ泣かせてやれば良いが

細い針を通しただけの乳首にピアスを入れていく作業は思ったより大変だった

心では抵抗しても、体が待ち望んでいた刺激を得る事の出来た歓びはあまりにも素晴らしく、下半身が溶けてなくなりそうな目眩く愉悦が次々に込み上げて来るのです。ところが次の瞬間その手はサッと引っ込められ、信じられない願望に頭を支配されていた私は、情けないやら恥ずかしいやらで、ますます顔から火が出そうになりました。イヤッ!やめないで。カラダは正直だぜ、千寿。オナニーしたいんだろ?素直に認めればすぐに手を解いて思う存分オナらせてやる。ホラ、うんと言ってみろ。ソンツツ。イヤですっ。だけどお前さんと来たら、今日一日トイレにこもっちゃオナニーしてた。

    1. 男根を口に含んだ
    1. たった二度目のセックスで
    1. あなたのチンポをわたしのスケベマンコのなかに入れていただいて