股間からの縄も

オナニーショーでもして

わたしのマン汁を召しあがってください……
ようだ。わかるんだわ。わたしの態度がおかしいことが、はじめて会った人にもわかるまでになっている。清楚な女教師が見せる表情の意味を、まだ誰も理解してはいない。普通ではない、といぶかしんでいるだけだろう。気づかれないうちに、早く通り抜けなければ…んっ、ああ…。しかしドアの外では急がせた喜四郎が、でいる。今はわざとゆっくりと足を運ん歩調に反比例して、11個のローターの震動は徐々に強くなっている気がしてならない。
エッチい気持ちに味わっとき

下半身裸となる
乳房を融かす淫らな熱も高くなっていく。そのうち全身が熱せられた蝋人形のように、通路の床に倒れそうで恐ろしい。頭は冷たい恐怖に戦々恐々としながら、肉体は乳首を中心に熱く蕩けているアンビバレントな状態のまま、理紗は凌辱者と並んで、手を伸ばせば座席にいる人々の肩に触れる通路を歩いていく。ああ、ふっ、んん、まるで…脳裏に、ガントレットと呼ばれる歴史上の刑罰の映像が浮かんだ。二列に並んだ人々の間を、鞭や棒で打たれながら歩く刑罰だ。乗客の視線が様々な武器となって、自分の身体を打つイメージが何度もくりかえされる。

で調教するときに使っているのだ

…う、うんんん…ああ…。グリーン車1両を何分かかって横断したのか、わからなかった。ようやく出口のドアが開くと、理紗は引率者を押し出すようにして、連結部に跳びこんだ。理紗は叫んだ。背後で自動ドアが閉じると同時に、ふぁああっ!壊れちゃううっ!また両脚から力が抜けて、理紗は立っていられなくなる。よろけて乗降口のドアに、身体がぶつかった。透明なガラス窓の表面に、胸を押しつけてしまい、11個の震えるローターが乳房の柔肉の中にめりこむ。
チュッと音を立てて乳首に吸い付きます

あゆみはたかしに跨ると自分で見せ付けるようにマンコのびらびらを指で開き

はつおううぅぅっ!赤く焼けた石炭を、乳房に押しつけられたような衝撃が走る。乳肉が焦げるほど熱く感じながら、苦痛は全然なく、目の前が真っ白になる快感が炸裂する。ふぁああつし悲鳴を上げて、手が押し返した。窓ガラスから離れようとする理紗の背中を、喜四郎の両ガラスに押しつけられたスーツの隆起が平たくたわむ。四方に広がる左右の乳球の中心で、蕩ける柔肉の奥まで、ローターが食いこんだ。

ナースはバイブレーターを洗浄しに行き

母乳を出したことのない乳首の乳菅に、入るはずのない淫具を無理やりにねじこまれたような衝撃が、上半身全体を揺るがす悦楽の大波を何重にも起こした。ほぉぉぉう!壊れる!本当に、胸が壊れちゃう!ああひいい甘美な悲鳴を上げて、手足をばたつかせる理紗の肩甲骨を押しながら喜四郎が蛙顔をうなずかせた。これは新発見だなあ。乳首ローターはこういう責め方もあったか。この趣向はどんな気分かな、理紗先生。やめて!手を、手を離して、はああっ、だめええっ、あふううし理紗の頬が窓に貼りついた。熱い悲鳴が、透明なガラスに白い曇りを作まだなにも刺激を受けていない尻が、背後の喜四郎へ差し出すように何度も跳ね上がり、膝下でスカートの裾を波打たせる。
チンポが好きな女やな

愛撫することを愉しみとしていた

いい具合に尻を振ってるなあ。理紗先生はそんなに痴漢をして欲しいの。ち、違うわ。ああん。動いて、いやああ!いやらしい道具のせいで、ひいっー身体が勝手に一両向こうの連結スペースでのときと同じように、暴れる理紗の尻が喜四郎の右手につかまれた。さ、触らないでっ!お尻を触るのは、あううう、だめよ!理紗の背には、あいかわらず痴漢教師の左手が置かれて、ガラスに押しつけられている。生きたまま標本箱にピンで留められた昆虫のような女教師の尻たぶに、喜四郎の五本の指が食い入った。

    1. オーガズムの溶岩をあふれさせたいのに
    1. 私はお二人の奴隷になって
    1. お尻の穴に