前の男のペニスに気真奈美は戸惑っていた

フェラチオは知っていたが

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県警本部長の権力は絶大だ。再び自信を取り戻した山鹿は、勝手な胸算用を浮かべながらもはや通い慣れた正門から、ずかずかと、入っていった。広間では、見たことのない若い男達が連れ出されようとしている。一方で、あちこちで、見取り図を作ったり、証拠用の写真を撮っている姿があった。なかには、指紋を採ろうとしてる連中までいた。誰が捜査を命じたか!後ろから、どやしつけ、指紋の道具を足蹴にしてひっくり返してやった。
かえって奴隷の身分を羨むというのは

ロングヘアーの眉美は白い透けるような肌に淡いピンク系の花柄プリントの下着を
ついでに、これ見よがしに、素手で、あちこちを触ってみせる。こうしておけば、万一、白分の指紋が出ても、この時に着いたものだと言い張れるだろう。しかし、こんな事態にしてしまった、石松に対しての怒りは、こらえようもないほど増幅していった。つい、だから、これはいったいどういうことだ!誰が、れは、誰にともなく叫んでしまったのだ。こんな捜査を許可したのか!懲戒もんだぞ!いや、こ必ず、査問にかけるからな!お前達全員、首にしてやるから覚悟しとけ!そこまで、叫んでから、空気がいつもと違っていることに山鹿は気がついた。

下半身用のローターだ

誰一人、敬礼もしないどころか、白い視線が、あちこちから突き刺さってくる。山鹿が、肥満した身体を反っくり返らせて怒鳴っても、恐縮してみせるどころか、そこに止まろうとさえしないのだ。お前達、いったい、自分が何をやっているのか、わかってるのか!誰一人あれほど、上下関係のくっきりした組織であるはずなのに、誰一人、目を合わせようとしな·山鹿が視線を向けた瞬間、視線を床に落とし、あっちに背けし、誰も山鹿の目を見ようとはしないのだ。かといって、面と向かって文句を言う部下もいない。ただ、冷ややかな空気が、そこには流れていた。
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しかたがない。後で、覚えていろ、全員、懲戒にかけてやる。だが、まず、石松だな。ふと見回すと、手頃なのは、そいつだけだった。すぐそばで手持ちぶさたにしている、山鹿が名前を知る必要もないような若い刑事に、石松はどこだと聞いた。腹立たしいことに、その若い刑事は敬礼さえせず、あろうことか目を背けながら。茶室でまた、そっぽを向いてしまった。とだけ応え、本部長に対してありえないような態度だ。

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山鹿は、す。この若造が、と腹を立てたが、気がつけば、周りの警察官達は、山鹿を置き去りにして、そそくさとその場を立ち去っている。若い警察官にそっぽを向かれ、ぽつりと取り残された山鹿は、怒りにまかせて足早に、茶室に向かうしかない。茶室に向かった山鹿のその背中を見ながら、先ほどの若い刑事は、携帯を口に当て、おっしゃる通りに、と一言だけ囁いてから、携帯をパチリとたたんだ。山鹿に名前も知られてない若い刑事こそが、山口だった。山口は、言われたとおり、用意してあるビデオを密かに構えると、山鹿の後を追った。
緒方はわざとらしくピチャピチャと卑猥な音をたてて処女の果芯を嬲りつくした

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後を追う警官がいることなど、つゆほども思い浮かばない山鹿は、もふらず、茶室に向かう。さすがに、何度も来たことがあるだけに、足取りにためらいはなかった。あの、不忠者めが!入り組んだ廊下を、脇目複雑な構造の城の中でも、怒りが、山鹿の行動を短絡的なモノにしていた。早足で茶室にたどり着くと、開いたままのにじり口から、肥満したその身体を滑り込ませた。おや?本部長。お早いお着きで1ミリの好意も感じさせない、冷ややかな声の出迎え。

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