肉棒が突き刺さり突きあげる

肉棒が今

若い肉体が恋人のエッチな姿に反応してしまったのだ
千恵利も奈々も帰りが遅く、おかしいと思ったら、衝撃的な電話が。何でもないかのように話す千恵利に、俺は頭に血が上るのを感じていた。俺の制止も聞かずもう奈々を店に連れて行き、一緒に働く事が決まったから、今日は遅くなると言うのである。俺は言い付けを守らなかった千恵利に声を荒げて怒鳴り、すぐ行くから待ってろ、と家を出た。佐々木に電話を入れると長時間待たされた挙げ句。
従順に尻打ちの刑をすすんで受ける松戸は

オッパイの方の欲情がぶり返してズキズキと疼き
今取り込み中だから後でなとにべもなかった。不穏な胸騒ぎは高まるばかりである。佐々木の経営するカフェに実際出向いたのは初めてだったが、ただ9%茶店にしては立派過ぎる2階立ての店構えで、何十台も止められる広い駐車場まで付いていた。米軍基地敷地の外れで日本人も自由に行き来出来る。場所にあるが、かなり遠方からその大きな店が確認出来た時、俺はその大きさに威圧感を覚えた。この店はただのカフェなどではない。サービスタイムと言う特定の時間帯に、わが妻千恵利を初め催眠状態の日本人ウェイトレスがセクシーな衣装で米兵を接待し、おまけに客を取って性的サービスを提供している店なのだ。

下着を着ける事も出来ない縄掛けされた胸元を露わにされ

いよいよ高まる緊張感を何とか鎮めた俺は車を駐めてカフェの入り口をくぐる。中も外観同様にだだっ広い、と言うのが第一印象で、白を基調とし採光も十分な明るい店内では、多くの米兵達があちこちにたむろして談笑し特におかしな様子はない。客の中に日本人も混じっていたし、従業員はほとんど日本人のようで、案内にやって来た若い学生アルバイト風ウェイトレスの服装は、普段着と思われるジーパンばきにエプロンを掛けただけ。拍子抜けするくらいごく普通のカフェで、いかがわしい性サービスを提供しているような様子は全くない。だがこれは偽装に違いなく、問題は2階なのではないかと、俺は推測した。
かえって奴隷の身分を羨むというのは

レイプされたのに

俺がその眼鏡を掛けて真面目風なウェイトレスに増田だと名乗り、佐々木に合わせてくれ、と言うと、まだ経験が乏しい様子のその娘は困った顔で、他の従業員の助けを求めに行った。ひょっとして、この女子大生風の娘も催眠術で操られ、アメリカ兵への性的サービスを強要されているのだろうか?だが普段着にエプロ。だけと言う服装の娘は若いが器量の良い女性ではなく、とてもそんな秘密を隠しているようには見えなかった。もしかすると店を間違えたのではないか?彼女が去ってから、待っている間に店内を見回しても、千恵利や奈々が働いている姿を見つける事は出来なかった。広いとは言え、明るくて全貌が見渡せる作りの店なのに、一体彼女達はどこにいるのだろう。

チンチンをする体勢になってし座席の背もたれの上や通路に突き出した何十もの顔が

そして学生バイト風ウェイトレスが連れて来たのは、金髪白人の中年女性だった。昔は見られたのかも知れないが、化粧っ気のない顔は日焼けして浅黒くシミだらけだ。おまけに男みたいにガリガリにやせていて、やはりジーパンにエプロンと言う服装で色気もくそもない。愛想はないし性格もきつそうで、俺は若い売春婦を取り仕切るヤリ手ババアみたいだと、変な印象を持った。そしてそれはある意味当たっていたのである。
オマンコを刺激されて愛液をどんどんあふれさせていくと、男のモノはビンビンにコーフンし始めます

ペニスの形をした道具を飲み込んでしまいます

その女がカタコトの日本語で、ササキニョウデスカ?アナタハダレデスカ?と聞くので、もう一度増田だと名前を教えてやると、彼女は店内用らしき携帯電話を掛けた。早口の英語だったので全く聞き取れなかった。が、電話を切った彼女は仏頂面のまま、ドウゾ、と俺を手招きした。そして従業員専用みたいなわかりにくい場所にあるエレベーターに案内された。が、そこには見張り番みたいな、黒服でガタイの良い外国人男性が立っており、俺はすぐにピンと来た。

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